哲学

奈緒美先生 2/2

>でも、もっともっと未来を想像してみたら、リスクを負えない人ばかりが育ったら、親の老後も大変なことになるのかもしれません。 そうですね。この国がひっくり返った時にも、責任者は現れませんでしたね。この世は無責任体制でしたね。 日本人には意思がな…

音喜多駿氏 

> またも公選法のバグ?略称が同じ政党が認められ、2つの「民主党」が爆誕している件 Tweet >こんばんは、音喜多駿(参議院議員 / 東京都選出)です。>4連休の最終日、こんなニュースが流れており目を疑いました。 >立憲、国民の政党略称 いずれも「民主党」…

日本人の教育 2/2

各人に哲学が必要である。Everyone needs a philosophy. 哲学とは考えの事である。政治に関する考えは政治哲学になる。歴史に関する考えは歴史哲学になる。宗教に関する考えは宗教哲学になる。科学に関する考えは科学哲学になる。人生に関する考えは人生哲学…

日本人の教育 1/2

物事の優劣を論ずるときには比較法を使います。現実 対 現実の内容を比較します。 それ以外に西洋人には、現実 対 非現実の比較法もあります。 現実は千変万化します。ですから、現実 対 現実の比較結果は絶えず変化します。 非現実 (考え) の内容は変化しま…

橋本宏氏 

>277629 『学ぶ』中身を本気で考える時機に来ている >橋本宏 ( 20代 会社員 ) 13/06/10 PM10 【印刷用へ】 >>共同体では、まず第一に、自然の摂理に学び、部族の歴史に学び、先人の経験に学ぶことが、根本規範となっている。(256228) > >「民主主義は…

野党に求めること

(略) >TOKYO FM+ >声優としても活躍中の鈴村健一(月~木曜)と俳優の山崎樹範(金曜)、フリーアナウンサーのハードキャッスル エリザベスがパーソナリティをつとめるTOKYO FMの番組「ONE MORNING」。 >9月15日(火)の放送では、TOKYO FMの新音声サービス…

生きにくい 

>日本人も韓国人も中国人も・・・なぜ「我々はこんなに生きにくいのか」=中国報道 >2020-09-10 09:12 > 歴史問題で繰り返し日本と衝突しているのは、主に中国と韓国だ。 >しかし同時に、この2カ国は日本と文化や習慣が非常に近く、共通点が多い国でもある…

沈黙

>358752 ここまで言われて沈黙するなら日本外交は無きに等しい >井上誠 ( 53 ) 20/07/26 PM00 【印刷用へ】 >主権国家として譲ってはいけない事があろう。> 守るべきスタンスは明確にすべきだ。> 新聞、ネットで見過ごした生地があったようだ。> 政府、マ…

希望を持てない国 

>360041 豊かで、安全で、教育水準も高いけれど、若者が希望を持てない国。それが日本。 >ぐみん ( 25 会社員 ) 20/09/10 AM10 >日本財団が世界9カ国で9000人の若者を対象に実施した「18歳意識調査」で、日本は「将来、国が良くなる」と考えている人が1割…

山本一郎氏 1/2

>記事 やまもといちろう >2020年09月07日 20:38 > アメリカンにあまり理解されない「叩き上げの政治家」の肖像 Tweet ‘たたき上げ’ とは ‘序列奉公の成果’ という意味でしょうから、序列社会のないアメリカ人にはその理解と重要性が評価されないでしょうね。…

伊勢雅臣氏 5/5

(4/5より) >絶体絶命の状態の下で戦っているわけでもない強大国が、既に事実上戦争に勝っているというのに、一秒で12万人の非戦闘員を殺傷できる新型兵器を行使するほうがはるかに恐ろしいことではないのか。 >山下将軍(JOG注: 残虐行為の責任者として処…

伊勢雅臣氏 1/5

>No.835 日本「軍国主義」というプロパガンダの創作者たち >戦後:占領下の戦い Media Watch 報道と政治宣伝 > 70年前に米占領軍が創作したプロパガンダを、今も中朝韓や偏向マスコミが使っている。 そうですね。中朝韓や偏向マスコミは自己利益のために…

幼児的 2/2

>ルース・ベネディクトは、『菊と刀(The Chrysanthemum And the Sword)』で、恩を着せられることによる義理が、日本人の意識を強く制約していることを指摘した。 そうですね。わが国は義理と人情の世界ですからね。序列があれば、下位の者は上位の者に恩を…

総裁選

>松田丈志氏「投票権ない一般市民からすると遠いものに感じる。>3人での討論もやはり見たい」ポスト安倍の総裁選 >2020年9月2日 11時27分スポーツ報知 ># 社会 >松田丈志さん > 日本テレビ系情報番組「スッキリ」(月~金曜・前8時)は2日、安倍晋三首相…

覇者の国

>359815 習近平は「世界を敵に回す覚悟」を決めた。賽は転がり戦争が始まる >末廣大地 20/09/01 PM11 (略) > 「米国の敵」を束ねて世界覇権を狙う > これは、中国が英米の干渉を恐れる必要がないほど、力をつけたという自信の表れだとも取れる。> 中国の途上…

党員投票 

>反日勢力を斬る >反日を国是とするチャイナ・韓国・北朝鮮と国内の売国政治家・言論人・学者 > 朝日・毎日・東京などの反日メディアを斬る! > 憲法を改正して甦れ日本! >2020.08.31 (Mon) > FC2 Analyzer >石破氏とマスゴミは党員投票せよと意気投合 党員…

ねずさん 1/2

>歴史を学ぶことでネガティブをポジティブに >小名木善行です。 (略) >「戦争反対、世界を平和に」、おおいに結構だと思います。 >けれど、それゆえに勇敢に戦い散って行かれた先人たち、国を守るためにその時点で真剣に悩み考え行動した先輩や父祖たちを、…

小名木善行氏 4/4

>その日本人が、どこかの国の真似をして、アコギな道に進んだとしても、日本にはそのような歴史も伝統も有りませんから、アコギな道では、おそらく日本は世界に敵いません。 ‘私は絶対に日本人を信用しない。昨日までの攘夷論者が今日は開港論者となり、昨日…

小名木善行氏 3/4

>国家というものは、軍事的な戦いによって独立を勝ち得たとしても、それだけで国ができあがるわけではありません。 >国家が国家として成立するためには、国を営むための行政機構の整備や法整備、経済的繁栄を支えるための経済、財政政策などが必要です。 >こ…

小名木善行氏 2/4

>なかでもイタリアのムッソリーニは、強硬に反対を唱えていたのですが、なんとそのムッソリーニは、破談の5年後の1935年(昭和10年)にエチオビアに侵攻、使ってはいけないはずの毒ガスを用いてエチオピア軍を壊滅させ、エチオピアを植民地にしていま…

小名木善行氏 1/4

>実は日本が築いていた世界のかたちとは >2020/08/17 >歴史 >日本は昭和20年8月15日に戦いの矛をおさめたが、日本が東京裁判によって東亜諸国を侵略したとして裁かれていた、まさにそのときに、東亜の諸国は再び植民地支配しようと戻ってきた(東京裁判…

立民と民民

>立民と、民民から宿を移すヤドカリ議員が形成する「帰ってきた民主党」 (略) >国会を開けと要求しながら、彼らが提出した臨時国会召集要求書には「新型コロナウイルス感染症に対し、「国民が一丸となって立ち向かっていくためには、国権の最高機関である国…

旧民主党連合 2/2

> 安住は「総理の方から直接、体調が万全なのかどうか、今の健康状態含めて、国民にお話しなさったらどうですか」と、さも国民が説明を求めているように言い換えているが、自分たちの都合に合わせて国民の代弁者のようにふるまわれるのは迷惑だ。 安住氏は政…

旧民主党連合 1/2

> 一昨日の国民民主党両院議員総会で承認された立民・民民の旧民主党連合の合流沙汰だが、読朝毎産経の主要紙のうち、社説で取り上げたのは毎日一社のみだった。 旧民主党連合の合流は政治のニュースとして価値がないのでしょうね。 >その毎日も無条件合流が…

新学習指導要領 2/2

> 社会を生きる上で倫理観は大切ですし、お金に関する能力や将来に備えて行動することは重要な力です 'どのような状況にも普遍的に通用する真理や法則、基本概念や倫理がありうるという考え方が、日本にはほとんど存在しない’。 (カレル・ヴァン・ウォルフレ…

新学習指導要領 1/2

>359406 これからの社会で子どもが身につけるべき力とは? 1 >社会で生きる子供たち ( 12 類学舎生 ) 20/08/19 PM05 >常に社会(外圧)は変わりつつあり、今後の社会は予測不可能となってしまった。 お変わりのない世の中は、憂世と浮世の実に閉塞感に満ち…

メディアの腐敗 2/2

> 平成14年のフォーカス誌には、野中元官房長官の暴露記事が載った。 >タイトルは「官房機密費をもらった政治評論家の名前」で、当時かなり評判になった。 > 記事によると、彼がバラ巻いた先として竹村健一、藤原弘達、細川隆一郎が各々200万円、三宅久之、…

蓮舫氏

>蓮舫氏が香港の民主活動家・周庭氏ら逮捕に抗議「中国当局による重大な人権侵害」 >LINE共有ボタン >2020年8月11日 17時16分 >デイリースポーツ >蓮舫氏 >写真拡大 > 立憲民主党の蓮舫副代表が11日、ツイッターに新規投稿。香港警察が香港国家安全維持法…

日本人の可能性

>358980 日本企業の強み ~コロナ危機でわかったこと~ > HAYABUSA ( 40代 ) 20/08/03 PM10 【印刷用へ】 >世界的なコロナ禍のなかで日本企業の「強さ」を伝える記事があった。 >リンク >要約すると以下のようになる。 >・日本企業にとっての大きな転機は…

考えるな・悟れ 2/2

> 西洋であれば、本で読めば知ったことになる。 読書には理解が必要ですね。 >しかし東洋ではそうではない。 >いくら話を聞こうが、本を読もうが、人に説明できるまで理解できていようが、そんなことは一切関係ない。 >東洋では、いわゆる「悟った」という状…