社会閉塞 

 

>社会閉塞の黒幕 >360883 日本学術会議中国共産党+人民解放軍のスパイ組織  >峯川道明 ( 40代 会社員 ) 20/10/10 PM11 【印刷用へ】 

>日本学術会議とは何か

>日本学術会議は、下記の日本学術会議法にもとづいて存在する内閣府の機関だ。 > 日本学術会議は、科学が文化国家の基礎であるという確信に立つて、科学者の総意の下に、わが国の平和的復興、人類社会の福祉に貢献し、世界の学界と提携して学術の進歩に寄与することを使命とし、ここに設立される。 > 現在は、2015年にノーベル物理学賞を受賞した梶田隆章氏が会長を努めており、210名の会員と約2000名の連携会員によって構成されている。 >会員の任期は6年で、3年毎に約半数が任命替えされる。 > 今回、菅首相が任命しなかったのは、この3年毎の任命替えにあわせたもので、はじめての出来事となる。 

 

改革の手始めですね。   

 

> 日本学術会議中国共産党+人民解放軍のスパイ組織決定! > (リンク)

> (以下引用)

>ニュースでも、日本の左翼勢力は唾を飛ばしながら日本学術会議の決定に政府は関与するな!と発狂していますが、この騒動のおかげで、全国の皆様は日本学術会議がどのような組織かということがわかり良かったのではないでしょうか。

 

日本学術会議は自己主張をすべきですね。それには、政府からの金の援助を断ち切ることが必要ですね。  

 

> 日本が、反中共のトランプ政権と歩調を合わせるなら、日本学術会議は解体すべきです。

 

日本学術会議は今こそ自由になるべきですね。   

 

>何しろこの組織は中共人民解放軍の日本支部の一つなのですから。 >日本の大学の多くが孔子学院などを通じて中共の影響を強く受けていますが、日本の科学者の代表機関は中共の千人計画に完全に飲み込まれてしまっています。 

 

中国はどうして批孔をやめたのですかね。   

 

>中共は千人計画どころか今や数十万人計画にまで発展させています。>このような中共のスパイ機関に税金が投入されているのですから日本は国家として完全に狂っています。 

 

考えも無く日本国民の税金を投入することはやめるべきですね。  

 

>日本のあらゆる分野に中共が入り込み、支配していることがわかります。 

 

ひとえに金の為に支配される人たちがいるのですかね。   

 

>こんな組織は一日も早く解体し学術界の関係者全員を中国に追放しないと日本全体が中国の自治区になります。

> (引用終り)

> 国会リポート 第410号 >リンク

> 日本学術会議防衛省予算を使った研究開発には参加を禁じていますが、中国の「外国人研究者ヘッドハンティングプラン」である「千人計画」には積極的に協力しています。

 

日本人は中国文化にはなじみが深いですね。  

 

> 他国の研究者を高額な年俸(報道によれば生活費と併せ年収8,000万円!)で招聘し、研究者の経験知識を含めた研究成果を全て吐き出させるプランでその外国人研究者の本国のラボまでそっくり再現させているようです。 

 

中国政府は高額の資金を用意していますね。   

 

>そして研究者には千人計画への参加を厳秘にする事を条件付けています。 

 

秘密結社ですね。   

 

>中国はかつての、研究の「軍民共同」から現在の「軍民融合」へと関係を深化させています。 >つまり民間学者の研究は人民解放軍の軍事研究と一体であると云う宣言です。 >軍事研究には与しないという学術会議の方針は一国二制度なんでしょうか。 

 

一国二制度はそのうちに一国一制度に強制的に変更させられますね。中国化の方針は変わりませんね。チベット・ウィグル・内蒙古・香港の禍は永続しますね。   

中国は中原の鹿を追う伝統的な覇者の国である。覇者の物語は、中国人の愛読書となっている。覇者は周辺諸国に覇権を打ち立てようとして傍若無人のふるまいをし、多大な迷惑をかけている。漢民族は、自分たちの考えを示すために漢字を作った。しかし、彼らは外国人の考えを示すための漢字は作らなかった。だから、外国人に対して自己の内容を発信はできるが、外国人からの内容を受信することは難しい。漢文の書物をいくら読んでも外国人の考えは出てこない。だから、中華思想を堅持し自己中心的にならざるを得ない。外国人の影響を受けて発想の転換 (paradigm shift) をすることも期待薄である。   

 

東夷 (とうい) [東方の野蛮人の意] 昔、中国から見た東方諸国の称。[広義では朝鮮・沖縄を含み、狭義では日本を指した]     

南蛮 (なんばん) [南方の野蛮人の意] 昔、中国で、インドシナなど南海地方の諸民族の称。 

西戎 (せいじゅう) [西方の野蛮人の意] 昔、中国で、チベット族やトルコ族など西方の異民族の称。・

北てき (ほくてき) [北方の野蛮人の意] 昔、中国で、匈奴 (きょうど)・韃靼 (だったん) などの遊牧民族の称。

 

中華 (ちゅうか) [外国との交渉が少なかった時代に] 自国を、世界の中心にある、一番優れた国とみなしたこと。[狭義では、漢民族のそれを指し、またその呼称としても用いられる]    

 

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