2017-05-01から1ヶ月間の記事一覧
>「自分の意見を言わない」「主体性がない」と最近の子どもは言われます。 >でも子どもたちは自分の意見を持っていないのでしょうか。 >私は子どもの豊かな感受性や潜在思念には計り知れない可能性があると思います。 >観念に縛られず、常に何か新しいことを…
>ネットの中で言われている、いまや有名かもしれない言葉・・・「日本人は何もしないためなら何でもする」 ‘ああ言えば、こういう’ といった態度ですね。 >日本をよく知る外国人が語った言葉とされていますが、この言葉について、しみじみ「その通りだな…」…
>総理が直接言ったのでなければ「総理のご意向」などという言葉にはならないから、最初から結論は分かっていたことなのだが、前川自身、その「ご意向」が安倍総理自身から発せられたものとは認識していないのだ。 そうですね。言い伝えのようなものですかね…
> 安倍首相は、福島瑞穂議員の追及に対して、次のように逆襲している。 >確かに加計氏は私の長年の友人だ。 >ゴルフも食事もする。 >しかしだからと言って私が加計氏を優遇しろと直接関与した事はない。 >そんなことをするわけがないだろう。 >そんなことを…
>1970年を境とした変化は、国際的な経済競争の激化と産業構造・企業活動・仕事世界の流動化・複雑化、豊かな情報消費社会の進展とライフスタイル・価値観の多様化、、などといった変化の類なのだろうか。 実学 (技術) の発展でしょうね。我が国においては、…
>■一日で人生が決まる、根強い学歴偏重社会 困ったものですね。一瞬で一生が決まる宝くじに近いものですね。 >もちろん、他国においても大学入学試験というのは大学受験生にとって非常に重要な意味を持つに違いない。 そうですね。どこの国でも、大学は高等…
>・戦後の米国にとって日本に対する大きな懸念は、日本の軍国主義の復活を防ぐことだった。 そうですね。米国は、ひどい目にあいましたからね。こりごりですね。軍国主義者に対処するのが、当面の課題でしたね。 >米軍の日本占領期に、ダグラス・マッカサー…
>ドイツがヨーロッパの盟主みたいになってきましたね。これは第二次世界大戦時での蛮行に対しても徹底した反省とその対策による取り組みを周辺諸国が受け入れたことによると考えられるのです。 そうですね。反省と対策が必要ですね。 意思があれば、加害者意…
>戦後の日本の言論界を支配していた「空気」が変わろうとしている。 >山本七平が『「空気」の研究』で書いているように、日本人にとっては「何かの最終決定者は『人ではなく空気』」なのである。 彼は、観察力の鋭い人でしたね。 >戦後の日本の平和は、憲法…
>三島由紀夫 「からっぽ」な時代での孤独 リンク より >昭和45年7月7日、サンケイ新聞(当時)夕刊に、ある記事が掲載された。 >「果たし得ていない約束-私の中の二十五年」と題されたその記事は、異様なまでの焦燥感にみたされていた-「私はこれから…
>なかにし礼 >「戦争をしないことをうたう日本国憲法は世界一です。特に前文は人類の進化の到達点だといってもいい。世界に誇れる芸術作品ですよ。日本語として美しくないからダメだと批判する人もいますが、私が芸術だというのは、日本人の琴線に触れる叙情…
>リンク からの引用です。 ******************************************************** >いま日本で起きている絶望的なまでの「公人の劣化」は何に由来するのか。 >結論から言ってしまえば「日本はアメリカの属国でありながら、日本人がその事実を否認してい…
>@(内田樹)教育には色んな機能があるんですが、基本は、子供たちを大人にして、自分たちが構築し運営している共同体あるいは自治体のフルメンバーとして、それを担い得るような公共性の高い市民を育てると言うことです。 社会性のある個人が必要というこ…
>最近「未知」の追求を行う事が多いが、その基底となる前提条件は学者が発表しているものだったり、誰かの知識だったりする。 >しかし議論が進めば進むほどもともとの基底条件は果たして真実なのか疑問を持つようになった。 信頼できる情報源を見定める必要…
>「私のクラスメートはみな、『小さな兵士』として靖国神社に入れられ、首相に参拝されるなんて思わなかったはず。憲法無視は明らかなのに、裁判所は認めず、とても心外です」 そうでしょうね。同感です。 >4月28日、東京地裁。東京都品川区の関千枝子さ…
>四角い小さな漢字の中に、二つの異なる世界が存在している。 >一つはもともと中国で造られた中国製、もう一つは日本で改造された日本製である。 >この二つの世界は、「あなたの中に私がいて、私の中にあなたがいる」ようなもので、コミュニケーションにはと…